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みなさまへのお願い

当院では新型コロナウイルス感染症やインフルエンザ等の院内感染予防のため、ご来院時にはマスクの着用をお願いしております。


1週間以内に37.5℃以上の発熱あった方、現在、咳やのどの痛み、鼻水などの風邪の症状がある方は、院内感染予防のためご予約の変更をお願いいたします。

みなさまが歯科診療を安心して受けられるよう、ご協力をお願いいたします。

お知らせ

歯科衛生士の喜田さゆりが、神奈川歯科大学大学院歯学研究科歯周病学分野を修了し、博士(歯学)の学位を授与されました。また、在学中の研究成果が評価され、学長賞を受賞しました。今後も社会に貢献できる研究を継続していきます。

(学位授与式の様子と喜田の執筆した記事が神奈川歯科大学新聞に掲載されました。内容については「お知らせ」をクリックしてください。)


お知らせ

歯科衛生士の喜田さゆりが執筆した論文がNutrientsに掲載されました。

"Influence of Meal Sequence and Number of Teeth Present on NutrientIntake Status: A Cross-Sectional Study"
(食事の順序と現在歯数が栄養摂取状況に及ぼす影響: 横断研究)
Sayuri Kida et al. Nutrients.2023 Jun; 15(11): 2602.

(全文は「お知らせ」をクリックまたは、以下のURLでお読みいただけます)

https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC10255262/

お知らせ

院長の大橋功がエキスパートパネルとして参加したインプラントに関する論文が掲載されました!

米国歯周病学会(AAP)ポスター発表

歯科衛生士の喜田さゆりが、米国歯周病学会(AAP)において筆頭演者としてポスター発表し、ポスター優秀賞を受賞しました。 

(American Academy of Periodontology 108th Annual Meeting Oct. 27-30, 2022 Phoenix, Arizona) 
タイトル “Relationship between Meal Sequence, Nutrients and Number of Teeth” 
神奈川歯科大学大学院(歯周病学講座)

東京都歯科衛生士会(南ブロックzoom勉強会)で講演

院長の大橋功が、東京都歯科衛生士会(南ブロックzoom勉強会)で講演いたしました。

 タイトル「2025年問題・2040年問題と社会保障制度」
 医療制度、医療機関側の早期な対応が必要であることを医療者の一人の立場から解説させていただきました。

歯科専門誌・日本歯科評論(令和3年10月号)記事執筆

当院の主任歯科衛生士喜田さゆりが、歯科専門誌・日本歯科評論(令和3年10月号)で「歯周治療と生活習慣病」について分担執筆をさせていただきました。 

その内容は、以下から一部ご覧になれます。 

第63回秋季日本歯周病学会学術大会で発表

歯科衛生士の喜田さゆりが、第63回秋季日本歯周病学会学術大会で発表いたしました。

 タイトル「食品の摂取順序と口腔状態との関連」(神奈川歯科大学大学院 歯周病学分野)

東京都歯科衛生士会南ブロック、西北ブロック合同zoom勉強会 講演

院長の大橋功が、東京都歯科衛生士会南ブロック、西北ブロック合同zoom勉強会で「メインテナンス時に知っておきたい力の影響 〜長期安定を目指して〜」について講演いたしました。

アメリカ・カナダ歯周病学会(バンクーバー)ポスター発表

アメリカ・カナダ歯周病学会(バンクーバー)において、当院の歯科衛生士 喜田さゆりがポスター発表を致しました。 

タイトル “Effects of Applying NRS in Treating Halitosis Associated with Advanced Periodontal Disease”

日本口腔インプラント学会専門医臨床技術向上講習会講演

8/26、日本口腔インプラント学会専門医臨床技術向上講習会において、当院の歯科衛生士 喜田さゆりが講演致しました。 

 タイトル「インプラント長期安定のための歯科衛生士の役割 〜メインテナンスを中心に〜」

ミャンマー歯科医師会総会(ヤンゴン: 38th Dental Conference 2018.)での特別講演

その内容は、最も歴史と伝統のある歯科臨床医向けの専門誌『歯界展望』5月号に掲載されました。 

【講演タイトル】Quality prostheses for prolonged healthy life expectancy 
【講演内容】信頼できる医学研究により、多数歯を失った人は、そうでない人と比べ、介護を必要とすることが明らかになりました。低栄養と認知症に有意に関係し、それが原因であることもすでにわかっています。当院の15年の活動を通じて、多数歯を失った人でも、良い義歯やインプラントで適切な噛み合わせの回復治療を受けることにより、長期にわたり安定して健康を維持することができることについて講演致しました。 https://mdamandalayregion.weebly.com/conference.html

当医院での診療器具の衛生管理について

新聞報道等で国内の歯科医院の衛生レベルについて問題視されています。 

当院で使用する機材はすべて、厚生労働省の推進する『歯科外来診療環境体制』に基づいて管理されております。 さらに、最も厳しい国際基準(ヨーロッパ滅菌基準 EN13060)での滅菌を行っております。 この基準を満たすことではじめて交叉感染の恐れのない衛生的な状態で、歯を削る歯科治療やインプラントや歯周病手術などの口腔外科治療が行えることが明らかになっているからです。
どうぞ、安心して当院を受診ください。

公益社団法人日本口腔インプラント学会・研究推進委員会のエキスパートパネルになりました

『続 このインプラントなに? 他院で治療されたインプラントへの対応ガイド』(医歯薬出版)出版

公益社団法人日本歯科先端技術研究所より、『続 このインプラントなに? 他院で治療されたインプラントへの対応ガイド』(医歯薬出版)が出版されました。

院長の大橋功も共著者として参加しております。

歯科外来診療の環境整備について

当医院は、安全で安心できる歯科外来診療の環境整備について、厚生労働大臣の定める以下の施設基準に適合いたしました。 

・かかりつけ歯科医機能強化型歯科診療所の施設基準
 ・歯科治療総合医療管理料の施設基準・歯科外来環境体制の施設基準

最新の高度歯科外来診療の環境整備について

当医院は、歯科用3次元エックス線断層撮影装置及び手術用顕微鏡を用いた最新の高度歯科外来診療の環境整備について、厚生労働大臣の定める以下の施設基準に適合いたしました。

 ・手術用顕微鏡の施設基準
 ・歯根端切除手術の施設基準

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